O脚(おうきゃく) | 仙台整体院 - 20時まで営業

代表施術家=柔道整復師 鈴木 盛登

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O脚(おうきゃく)

O脚

夏場に脚をだしたいけどO脚で悩んでてなかなか脚が出せない
やいっぱい歩くと脚が疲れるで悩んでいませんか?

なぜO脚がおきるかといいますと
原因は、生まれつきのもの、骨の形成不全などの病的な要因、怪我によるものがありますが、殆どの場合運動不足や姿勢不良、座り方の癖などの生活習慣によるものが大半です。

生活習慣によって、内転筋群や臀部筋群、大腰筋など、腰周辺や脚の筋力低下や、骨盤や股関節の歪み、膝関節の変形などが生じ、それらが複合的な要因となって引き起こされます。

O脚はそのまま放っておくと、将来変形性ひざ関節症を発症するリスクが高くなります。
ひざ関節は脛の骨(脛骨:けいこつ)と太ももの骨(大腿骨:だいたいこつ)で構成され、いわゆるひざのお皿である膝蓋骨(しつがいこつ)で覆われています。

脛骨と大腿骨との間には軟骨があり、骨と骨とが直接ぶつかるのを妨げていますが、O脚を放置することで、脛骨と大腿骨の内側の隙間が減ってしまうのです。

その結果、ひざ関節の内側に痛みを生じたり、歩行障害を起こしたりします。また、ひざに「水がたまる」のも、変形性ひざ関節症の典型的な特徴です。

美容という観点からしても、O脚を放置するとデメリットが多くなります。なぜなら、O脚にともなって骨盤が後傾してくると、お尻が垂れて大きく見えるからです。

また、脚が弯曲(わんきょく)することによって、脚全体のシルエットが不格好になるだけでなく、脚が短く見えることにもつながります。

そのため早めのО脚矯正が重要になってきます。

自分で対処するとなりますと
一般的には生活習慣によって弱くなった
内転筋群や臀部筋群、大腰筋など、腰周辺や脚の筋力トレーニングや、骨盤や股関節の周りのストレッチが主になります。


仙台整体院では皆様のお身体の状態を検査しどこに原因があるのかを突き止めてから矯正を行っていきます。

当院の0脚矯正の特徴としてポキポキしないので全く痛みのない施術になっております。
また、骨格や筋肉両方からアプローチしていきますので戻らずいい状態をキープできるのもオススメポイントの一つです。

まずは一度ご相談からお気軽にどうぞ!
皆様のお悩みが一日でも早く解消されるようお手伝いさせて頂きますので宜しくお願い致します

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